BLISS BANK

暗号資産(仮想通貨)を合法的に非課税で現金化する方法をご紹介します。

 



多くの方が誤っている認識

私は、TESSLINEに大金を投資していた時に、暗号資産(仮想通貨)にかかる課税について、税務署に確認に行ったことがございました。

その時、税務署の職員の回答は以下のとおりでした。
「日本円を暗号資産に変えて、TESSLINEに送金し、元金と配当が暗号資産の形で戻ってきて、それを日本円に現金化した時点で課税対象となります。あくまで、暗号資産は送金の手段として扱われているにすぎませんので、現金化した時点で課税対象となります。」

しかし、その後、私は、東京の東証一部上場企業の人事部で働いていた時に飲み仲間になった後輩で、当該会社を退職し、税理士とMBAの資格を取得し、従業員を5~10名程度雇っている税理士である友人にも確認致しました。

すると、その友人の回答は、税務署の回答と異なっていたのです。
その友人は、かなり、暗号資産に関しても精通している税理士です。



「まだまだ、暗号資産に精通している税務署の職員は少ないので、その回答は誤りです。暗号資産は、暗号資産を別の暗号資産に変換した時点(例えば、ビットコインからイーサリアムに変換するなど)でも課税対象となります。日本円に現金化する時点だけが課税対象となるわけではありません。暗号資産についての確定申告は計算がかなり複雑なので、確定申告の時期に資料を持ってこられても、対応しきれないので、秋頃に一度、資料を見せてください。そして、かなり複雑な計算を要しますので、確定申告の代行費用は、20万円頂いております。」

つまり、例えば、TESSLINEにビットコインで送金して、イーサリアムで元金や配当を受け取った場合、その時点で課税対象になるということになります。



ビットコインで、いわゆる「億り人」が現れた結果、昨今、国税局はかなり、暗号資産の課税漏れ対象者を洗い出すことに力を注いでいるのが現状でございます。

国税局は、仮想通貨取引所などに、口座情報を開示するように指導しております。

ですから、大量の暗号資産を保有している方が、まともに現金化する場合は、多額の課税が圧し掛かるうえに、税理士に支払う確定申告の代行費用もかかってしまうというのが現状でございます。



『BLISS BANK(ブリスバンク)』という新銀行

『BLISS BANK(ブリスバンク)』は、暗号資産を合法的に非課税で現金化するために設立されたといっても過言ではない、しかしながら、フルバンクライセンス取得の新銀行です。

BLISS BANKは、CRS非加盟国であるコモロ連合という国に本社を登記しておりますので、世界中の国税局が、情報を入手できない対象となっております。

CRSとは、「Common Reporting Standard」の略で、日本語では「共通報告基準」と訳されます。

これは、経済取引のグローバル化が進展する中で、外国の金融口座を利用した国際的な脱税および租税回避に対処するためにOECD(経済協力開発機構)で策定されたものです。



コモロ連合は、アフリカ大陸の東に位置するコモロ諸島にある小さな国で、インフラも整備されていないような小さな国ですから、CRS加盟国になれないのです。
コモロ連合は、外務省のサイトで調べてみますと上述のとおりアフリカ大陸の東に位置する小さな島国であることが解ります。

あえて、そのような国に本社を登記することで、暗号資産を合法的に非課税で現金化できるように仕組みを作った銀行ということになります。

BLISS BANKは、『Rev Group(レブ・グループ』 が運営している国際送金することが可能な銀行です。

そして、Rev Groupは、ベトナムとハワイの大学に出資して、その大学にブロックチェーンを学ぶ学部を設立しており、そこで学ぶ学生および卒業生と日本人スタッフが、ベトナムとハワイで、技術開発や運営を行っております。



BLISS BANKは、SWIFTコードもきちんと取得しており、正式な銀行であることに違いはございません。

SWIFTコードというのは、国際送金などの際に相手方の銀行を特定するための“金融機関識別コード”で、国際送金業務を行う世界の金融機関はすべて、SWIFTコードをもっております。

逆に、国際送金業務を行う必要性のない銀行は、SWIFTコードを取得しておりません。
ですから、日本のネットバンクや地方銀行の一部や信用金庫の大半は、SWIFTコードを取得しておりません。

BLISS BANKに関する詳細は、おそらくBLISS BANKの関係者の方が更新していると思われますこちらのサイトで知ることができます。





暗号資産(仮想通貨)を合法的に非課税で現金化する方法

BLISS BANKの口座開設を行う場合は、98,000円(英訳及び認証費用込み)が必要となります。

BLISS BANKの口座開設を行う場合は、おそらくBLISS BANKの関係者の方が更新していると思われますこちらのサイトで知ることができます。

さらに、手軽に暗号通貨を現金化したい方には、Rev Groupが運用しているサービスとして『Revollet(レボレット)』をおすすめ致します。
(この場合、BLISS BANKの口座開設を行う必要はございません。)

Revolletは、円やドルといった法定通貨、複数の暗号資産の取り扱いができるe-Walletです。

こちらに関する詳細も、おそらくBLISS BANKの関係者の方が更新していると思われますこちらのサイトで知ることができます。
(こちらに、価格やご利用の条件が掲載されております。)



Revolletは、招待制を取っておりますので、登録するには、招待コードが必要となります。

もし、ご利用になられたい場合は、私は、既に登録しておりますので、こちらのサイトから登録してください。
私からの招待となります。

登録画面は英語表記となっておりますが、登録がお済みになって、実際に使用する画面『Revollet』にログインしますと、英語と日本語を切り替えられるようになっております。
ログインした後、画面の右上にイギリスと日本の国旗が表示されますので、日本の国旗に切り替えると、日本語表記となります。



ログインの際、必ず、『2段階認証』を求められますので、『Google Authenticator』のインストールが必要となります。

iPhone利用者の方なら『App Store』、Android利用者の方なら『Google Play』で、「Authenticator」で検索しインストールしてください。

これが、『Google Authenticator』です。

また、私から招待を受けてご登録された後は、ご自身で招待URLを発行して、知人をご招待することが可能です。
(ご招待しますと、アフィリエイト報酬($15)が発生します)



ご登録が完了致しましたら、『Revollet』のページで、『Rカード』(暗号資産を日本のATMなどで現金化するために必要なカード)の発行手続きをし、ご自身が現金化したい暗号資産を『Revollet』に送金して、『Rカード』で現金化すればよいという仕組みになっております。

この価格で、暗号資産を合法的に非課税で現金化できるとなれば、物凄いことだと思いませんか?

課税されることもなく、税理士に確定申告を依頼することもなくなるのです。

申し分ない条件が揃っていると思います!!

ぜひ、ご活用してください!!